芸能

連続テレビ小説「まれ」9月26日最終回までの展開

いよいよクライマックスを迎えたNHK朝の連続ドラマ「まれ」。
9月26日(土曜日)で、最終回を迎えますが、今後の展開はどのようになるのでしょうか。

今週(8/31)は出産7年後から始まります。塗師屋が手狭になり、希一家は桶作家で暮らすようになります。ようやく軌道に乗り始めた希の店ですが、すべてを一人でこなすため、いくら時間があっても足りません。パティシエとして、母として、妻としての奮闘が続きます。
そんなある日、希のケーキの味に感動した地元の少女・沢沙耶が、弟子にしてほしいと訪ねてきます。ところが沙耶の母親が大反対。それにもめげずに二人で力を合わせて店を切り盛りしていきます。

物語の終盤では、希が再び夢に向かって突き進む姿が描かれます。
きっかけは、娘の一言。
将来の夢が見つけられない息子・匠にアドバイスをしようとした希に、娘の歩が「世界一になる夢をいつ叶うの?」と問いかけます。その言葉に、自分の夢を再び思い出した希。
大悟や大輔など横浜の人たちにも支えられながら、夢の実現に向かって、クライマックスに突入します。

最後の鍵は、失踪中の父・徹!

さて、徹は希の夢にどのようにかかわってくるのでしょうか。お楽しみに!

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