芸能

大島優子主演×タナダユキ監督のCM「ミノン」9月3日より放映開始

8月29日より、タナダユキ脚本・監督、大島優子主演の映画『ロマンス』のロードショーがはじまりました。

新宿・箱根間を往復する特急ロマンスカーを舞台に、アテンダント役の大島と、怪しい映画プロデューサー役の大倉孝二が絶妙のコンビネーションで、笑いと感動を提供してくれます。
『紙の月』で日本アカデミー賞優秀助演女優賞ほか映画各賞を受賞し、幅広い役柄を演じる表現力で評価の高い大島優子ですが、『ロマンス』はAKB卒業後初の主演となる映画。母親への複雑な思いが次第に変化し、やがて自分自身も前を向いて歩けるようになる姿を繊細な芝居で魅せてくれます。

そのタナダユキ×大島優子コンビが、CMに登場。
9月3日より全国放映される、低刺激洗浄料「ミノン」です。

撮影は、都内某所の賑やかな通りから一本入った所で行われました。晴天に恵まれた撮影当日、持ち前の明るい笑顔で元気に現場入りした大島さんは、監督やスタッフ、そして共演する坂口さんと挨拶を交わし、カメラの前に向かいました。
2014年10月に放映した第1弾TV-CMから演出を手掛けるタナダユキ監督とは、今夏に封切られた映画「ロマンス」でもタッグを組んだ間柄。二人は撮影した映像を確認しながら、モニターに映る微妙な表情や仕草について真剣に話し合っていました。

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