豆知識

2016年の年賀状は写真をふんだんに使おう!デザイン見本はこれだ!

毎年毎年、紅白歌合戦を見ながら、ガッチャンコガッチャンコしている年賀状づくり。除夜の鐘を聞く頃になって、トナーがなくなり、慌ててコンビニを走り、結局高くつてしまう年賀状づくり。

そんな年越しから、今年は開放されませんか?

最近は、スマフォが便利になったため、写真撮影には困らなくなりました。しかし、問題はセレクト。あれも使いたいこれも使いたいと、つい決められなくなってしまいます。

そんな方におすすめのデザインを見つけました。
なんと最高43枚も掲載できるんです。
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子どもの写真は大きく、パパママの写真は小さくして、メリハリの効いたデザインにしたければ、5枚バージョン、10枚バージョンも可能。
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いざ、自分で作るとなると、なかなか骨の折れる作業ですが、プロにまかせれば、写真をセレクトするだけ。

気になる値段は、基本料金10,000円、印刷代80円@1枚。今なら早期割引価格が適用されます。他にもいろいろなバージョンがあるから、ぜひご覧なってください。
自分でつくろうと思っている人も、デザインの参考になりますよ。

写真が引き立つ年賀状なら【年賀家族2016】

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