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この冬行ったみたい「雪見温泉ランキング」ベスト3

H.I.SがSNSを通じて「この冬行ってみたい!日本の雪見温泉投票キャンペーン」と題し、行ってみたいと思う日本の雪見温泉に投票頂くキャンペーンを実施。そのランキング結果をが発表されました。そのベスト3を紹介しましょう。

 

1位 【岐阜県】奥飛騨温泉

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ダイナミックな山岳景観が魅力!
北アルプス・乗鞍岳など標高3000m級の山々に囲まれた大自然の中にある温泉郷。“奥飛騨温泉郷”とは平湯温泉、福地温泉、新平湯温泉、栃尾温泉、新穂高温泉の5つの温泉地の総称で、日本有数の露天風呂の数、温泉湧出量を誇ります。源泉が多数あり、各エリア・宿ごとに泉質も異なるため湯の違いを楽しめます。開放的な露天風呂を持つ宿が多く、春は新緑、秋は紅葉、冬は雪景色と壮大な北アルプスの四季折々の景観が望めます。上高地や乗鞍、飛騨高山、世界遺産「白川郷」などの観光拠点にも便利です。

 

2位 【秋田県】乳頭温泉

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個性豊かな7つの宿、7つの湯
十和田・八幡平国立公園の乳頭山麓に点在する鶴の湯、妙乃湯、黒湯、蟹場、孫六、大釜、休暇村乳頭温泉郷の7つの宿からなる、ブナの林に抱かれた静かな温泉郷です。それぞれ独自に源泉を持ち、その泉質は多種多様で、“鶴の湯”の乳白色の温泉が有名ですが、褐色の濁り湯や黒い湯など様々な泉質を堪能できるのが特徴です。また、山菜やきのこ等、自然の恵みも溢れていて、宿で味わうことが出来ます。宿泊すれば、宿で発行している「湯巡り帖」を購入でき、郷内の各宿で日帰り入浴に加えて、温泉ごとの記念スタンプの収集も楽しめます。

 

3位 【群馬県】草津温泉

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ライトアップされた湯畑が幻想的!
日本三名泉の1つである草津温泉。自然湧出量は日本一を誇り毎分32,300リットル以上。源泉が湧き出るシンボル「湯畑」を中心に、昔ながらの活気ある温泉街が広がります。無料で楽しめる足湯や手湯、3つの共同浴場があり、湯巡りも楽しめます。夜になるとライトアップされ、湯畑は日中とは違った幻想的な雰囲気が味わえます。

詳細は【H.I.S.SNS旅トレンド調査】まで
SNSで旅好きが決めた!この冬行ってみたい雪見温泉ランキング
http://bit.ly/1nIx0wW

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